孤独は風俗嬢が埋める

嬉しさはいろいろな所にある

あの日は確か会社が思いの外早く終わったんですよね。いつも残業になる曜日だったのに、残業もなく定時での帰宅。残業していると早く帰りたいって思うのに、いざ定時での帰宅となると何をすればよいのか分からないというか、このまま普通に帰宅しても良いのかなって気持ちになってしまうのは不思議ですね(笑)だからまっすぐに帰宅するのは勿体ないって思ったので、風俗に立ち寄ったんです。そこで指名したのがパネルで可愛いなって思ったEちゃん。普通のプレイが出来ればそれで十分って思っていたんですけど、彼女はお世辞がとっても上手な風俗嬢だったんですよ。こちらをいろいろと乗せてくれるというか、気分を高めてくれる女の子だったんですよね。だからこそ、相手の存在に嬉しくなりましたし、プレイの中でたくさん嬉しいこともありました。そういったことも含めて、彼女を指名出来た自分がその日のMVPと言っても決して大げさではないんじゃないかなって思いましたね。

直感。それが頼りなんです

ホームページを見てじっくりと女の子を決めたり、あるいは風俗嬢のブログの隅々までチェックしているって人もいるようですけど、自分の場合はホームページは見ますけど、それは料金と時間の確認程度で、風俗嬢に関してはそこまでしっかりはチェックしませんね。誰が来ても良いって言うか、誰相手であってもそれなりに楽しさが待っているし、それに考えすぎも良くないかなって思うんですよね。きっとこだわりだしたらキリがない部分もあると思うんです。ホームページを見ただけでは好みなのかどうかを識別するのが難しいって言う面もあると思いますしね。だから風俗では自分の直感を頼りにして、女の子を選ぶようにしているんですけど、正直な話、それくらいが丁度良いんじゃないかなって思っています。その方が、こっちとしてもあまり気を使うこともないし、初対面の女の子と特に気負うことなく、自分なりにリラックスしながら楽しめるので自分に合っているかなって。